巻物

自信を持って体操する妹と霧

トルネードの渦巻きを考えた魔法使い

例えば、何もわからないエイリアンに「起業家」のことを説明するとしたら、どんなふうに説明する?「悪ガキ」の特徴とか、いや、そもそも世界や日本のことから説明始める?

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笑顔で泳ぐ母さんと草原

夏にあったことを特別していないが、ともだちとさ来週、コテージをレンタルしてバーベキューをする。
例年の恒例だが、たまには、息抜きになる。
男のメンバーがあまりいないので、とっても色々と準備をしないといけない。
特に、炭に火をつけたりが、女性だと苦手な人がたくさんなので、活躍しないと。
なのだけれどきっと全員でアルコールをがぶがぶ飲むその時は、ワインをほどほどにするように気をつけよう。

涼しい月曜の日没に昔を懐かしむ
私は、肌が弱く、パウダーは当然使用できないし、洗顔石鹸も限定されている。
どうしようもないので、フルーツや飲み薬の力にお任せになっているが、近頃口にしているのがコラーゲンだ。
飲み物に入れて、しばらく飲んでいるけれど、多少素肌がハリが出てきた。
そして、飲み始めてから効果が出るまで、即効性があったので、驚いた。

雹が降った休日の朝はシャワーを

大物司会者が引退発表したから、TVでたんまり扱っていますが、とてもすごいです。
次期総理がどの人に決定するかという話より報道でも順番が前だったし。
どのような政治家が日本の総理大臣になろうが変化しないと考える人もものすごく多いですし、それよりはよくテレビで見る大物が芸能界を突然引退表明!!というほうが影響がでそうなんですかね。

余裕で走る友達と壊れた自動販売機
買いととのえた生地で、園に入園するひとり娘の必要な袋を裁縫しなくてはいけない。
私ではなく家内が裁縫するのですが、私もいやだというわけではないので、進みが悪いようだったら役割分担をしてやってみようと思う。
ボールや靴をしまうものが園に行くためには必要らしい。
ミシンもようやく配達された。
使用感もみてみようと考えている。

具合悪そうにお喋りする友人と横殴りの雪

挨拶用で何着か少しだけスーツ用のシャツを購入しているけれど、毎回選ぶ時に多く試着してしまう。
それだけ、ワイシャツにこだわってしまうのも変わってるかと感じていた。
でも、営業先で、ワイシャツは特注でと言っていた方がいらっしゃったので、非常にびっくりした。
たしかに、ワイシャツひとつでかっこよく見えるし、悪くないかも、と思った。

雨が上がった平日の午前に料理を
夏はビールがめっちゃおいしいけれど、近頃少ししか飲まなくなった。
昔は、いくらでも飲めたのに、年とともに次の日の朝にお酒が残るようになってそんなに飲まなくなった。
ビアガーデンにも社会人になった当時は大変あこがれ、行くのがとっても楽しみだったけれど、会社の関係であきるほど行って、自分のイメージの中では、現在、いいイメージがない。
けれども、取引先との付き合いの関わりで大変久しぶりにビアガーデンに行った。
とても久しぶりにうまかったけれど、調子にのってとてもアルコールを飲みすぎて、やっぱり、翌日に残ってしまった。
次からは、飲みすぎないようにしようと思うけれど、飲み出したら、なかなかとまらない。

目を閉じて叫ぶあいつと横殴りの雪

やりたくはなかったけれど、スポーツもほんの少しでも取り組まなくてはと近頃思う。
会社が変わってから、今日この頃、体を動かす機会がものすごく少なくなり、体脂肪率がめちゃめちゃ上がった。
そして、年もあるかもしれないが、おなかにぶよぶよと脂肪がついてきて、たいそうみっともない。
ちょびっとでも、スポーツしないとだめだ。

汗をたらして口笛を吹く兄弟と暑い日差し
山梨の甲府は果物の国と言われているほど果物生産が盛んだ。
日本でなかなか無い海なし県で、高い山脈に囲まれている。
ということから、漁業もできなければ、稲作もあまり盛んではない。
なので、甲斐を仕切っていた柳沢吉保が、フルーツ生産を提案したのだ。
他県に負けない名産が欲しかったんだと思う。
盆地の水はけのよさと、山国ならではの昼夜の寒暖の差が、甘い果物を生み出す。

勢いで大声を出す友達と夕立

私の息子がマルモダンスにはまっている。
私や妻は教えていないけれど、3歳だけれど頑張ってまねしている。
テレビの中でマルモの音楽が聞こえると、録画した映像を見たがって泣く。
保存したものを見せると止まることなくずーっと休むことなく見ている。
親なので、テレビを見続けるより本を読んだり、おもちゃなどで遊んだりするほうが好ましいと思うけれど、忙しい時はテレビなどにたよってしまう。
少しでも、いっしょに遊んであげたり、本を読んであげたりし続けたい。
大きくなったら必ず巣立っていくものだから、今いっしょに遊んでおくのも私の為だ。

具合悪そうに自転車をこぐ弟と僕
少し前、まだ20歳の時、友達と3人で船に乗ってソウルに買い物に向かった。
初めての日本以外の国で、ホテルにちょっとだけ滞在だった。
メインを随分歩いて、ワクワクしてたけれど、途中で道に迷ってしまった。
日本語は、通じないし、韓国語も全く通じなかった。
その時、韓国人のお兄さんが、流暢な日本語で戻る方法を伝えてくれた。
しばらく福岡に来て日本文化の勉強をしたという。
そのことから、無事、楽しいツアーをすることが可能になった。
次の日、電車で道を説明してくれたその人にまたばったり会った。
「またきてね」と言われたので、3人ともここが好きな国になった。
いつも1年に1度は韓国観光が実現される。

手裏剣


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